電子工作

弱い力でも楽々スイッチ

  • 閲覧数: 1751
  • 7
  • C.120x80.f5159dddb396c61f01a8e5f182ce9412
  • C.120x80.5c8009174318924771021cbddd423164
  • C.120x80.e453bf998bebd68b36f60e5e44906a2e
  • C.120x80.3095bb689f225fbd6dfc429d367f2ee7
  • C.120x80.283a601553543a4421e8cbfef570bef0
  • C.120x80.e9a4e25ac8e01086753799c2c45bfbf3
  • C.120x80.ac5e6a5ae811afbe35e1cacd5e49d4ec
  • C.120x80.ddf9c4c7a5ea967824b5644bc9731dbe

作品説明

これは、お父さんに教えてもらわずに、一人で考えて作りました。

普通の家の壁についているスイッチ(天井のライトをオンするスイッチ)を二つつなげて、そのスイッチに割り箸をホットボンドでつけ、割り箸の先に貝をつけました。

機械を操縦するような感じで、割り箸の一方を下に向け、もう一方を上向きのままにすると、スイッチが入るしくみです。違う方向では、スイッチがオンになりません。ゲームみたいで、おもしろいです。

スイッチがオンになったときは、お知らせライトが光ります。

コンセント凸を壁に差込み、コンセント凹を使いたい電球や電化製品につなげて使います。

遠くの機械を遠隔操作できます。弱い力で、かんたんにスイッチが入ります。

電気工事用のケーブルを使いました。

コハラボ
kohalabo


コメント (0件)

コメントはまだありません