電子工作

らいんとれーさっ

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作品画像

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作品説明


おひさしぶりだよ みくそんだよ。

なんでこのごろ作品うpしないんだ?って?
そりゃ、製作が忙しいし、まだ完成してないからなんだよ。

.........おk。  完成したらうpするよ。   coming soon ってやつだね。
次回作は、あるプロジェクトの試作機だよ。 そんなに大きくないやつ でもかっこいいと思う。




次回作ができるまで、過去作をうpしようってんで、今回は

\アッカマ~ン/ステアリング ライントレーサ  のプロトタイプとして作ったライントレーサだよ!

こっちはよくみる、センサがライン踏んだら踏まないように曲がる って方式のライントレーサだよっ
こっちはつくるの簡単。




レシピ




ライントレーサのよくある作例どおりの、そんなに凝ってないものだから、
とりたてるようなすごいことはないんだけど、作ったときに残してた資料を上げていくね。



  • メカ
まず、メカの工作するときに、ぼくがどっからはじめるかというと、部品をかき集めるところ。
ギアボックス、モーター、とかだね。 
あと、メカの形きめるときには、回路載せるところ考えないと、あとで窮屈な思いする感じある
ので、バッテリ、基板くらいも考える。
んで、そいつらの大きさ変えるのは、いささか面倒なので、そいつらの大きさに合わせて、
他の、自分で作るところの寸法決めていく。  
寸法決めるったって、あわせて、このぐらいかな~  って。
そんな感じで、こんな感じで、つくってく。


ずめん  しゃーし ロボットの土台になる板のずめんだよ。 製作途中のものだから、若干間違ってるかもしれないけど。 図面の描き方違うとか寸法の入れ方違うのは勘弁して>< ちゃんと描くときはかくから!


  • 回路
回路も、そんなに複雑なものじゃないです。
赤外線を地面に向かって出して、それがセンサに帰ってくるなら地面は白。こないなら黒。 みたいに
判別してる。
それをPICマイコンで読んで、プログラムにそって動く。 動く。

赤外線のセンサは、普通はフォトインタラプタっての使うんだけど、こいつには反射式と透過式があって、
反射式が欲しかったんだけど、手元に無かったので、透過式をニッパでちょきちょきして、なかみ引きずり出 して
紙とまじっくと基板でぺたぺたして、反射式つくったよ。   
市販の部品より使いやすかったし、うれしい。

モーターを動かしてるのは、モータードライバIC。 このICにマイコンから5Vかけたり、0Vにしたりで、
モーターを動かせる。
arduinoからもこのICつかえるよ。


パターン図 これまたてっきとーーーーーなユニバーサル基板のパターン図だよ。 これじゃどこに何の部品が来るのかわからないねorz こんどからちゃんと描いたの上げる。
  • プログラム
きたないものには、フタをしよう()
間違ってることが多すぎてあぶないのでうp自重
ちゃんとできたのうpしますん。




こんな感じでつくるよ!   そうだね!断片的すぎてなにやってるかわからないね!()

いやぁ、もっとわかりやすく書きたいんだけど、なにせこれ作ったのだいぶ前で、
僕自身ぜんぜんおぼえてないんだよ。

もっとわかりやすく書けそうなときに書くね!!

製作法の紹介だけでもしていきたい所存。





ではでは。 


Make: (Almost) Anything !




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