電子工作

FRISKコンバータ

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作品説明

缶!!!!!!!


FRISK Neoの缶に、RS232を5Vれべるにする回路を入れてみました。


FRISK缶すごい。すごいです。 D-Sub9ピンのコネクタがすごいきれいに入ります。
これからのおかしの缶は、電子部品の大きさをもとに企画されるべきですね。


PCとUSB-RS232ケーブルでつなげば、電子回路とPCをこねぇぇぇぇくぅと できます。

レシピ

つくりかた


FRISK Neo を買ってきます。


中身は、身近なプロジェクトチームのみなさんにも食べて頂きましょう。
SHARPENS YOU UPされてプロジェクトが加速します。


FRISK_Neo
メタルなFRISKらしいです。メタルに食します。



回路をつくります。 MAX232を使いました。


缶の中からLEDの光が見えるのが好きなので、
動作確認なんて言い訳をして、好きなLEDをつけてしまいましょ。



変換回路
MAX232のデータシート通りに、 くみたてます。

缶に穴をあけます。


∮0.5くらいの金工ドリルで下穴をあけて、∮3くらいでひろげて、
あとは使い古しのニッパとやすりで、穴をつなげてひろげて綺麗にしましょ。


けがしないでね いたいの や。


穴をあけます。
ドリルでこりこり穴をあけます。
変形させないように、かりかりこりこりと。ニッパは新しいのは刃が悪くなりそうなので遠慮。

缶に入れます。
どう このぴったり。  やはりFRISKは電子工作のためにあるね。


缶の内側には、絶縁用に紙でもいれておきましょ。 しょ。
ショートこわい。


お好みでフタの裏にメモを残しておくと、すごく便利です。


回路 IN FRISK
ぴったり。

さぁ  Arduinoにでもつないでシリアルライフを楽しみましょう。


できた。
つなげた。


電源は外から5Vを入れてあげます。
LEDきれいでしょ?


缶  たのしい!!!!!


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