工作

3Dプリンタ製カメラスタビライザー

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3Dプリンタでステディカムが作れるのかな?と思い立ち、ボルト・ベアリングを除く要素をあえて3Dプリンタだけで作ってみました。

制作期間は気が向いた時に少しずつ進めていたので1年近く。部品の総出力時間は20時間以上。バランス調整に苦労しました。
iPhoneに広角レンズをつけて撮影したところ、多少はそれっぽい動画が撮影できました。現在はサスペションを追加したりして改良を重ねています。

制作についての詳細 http://urx3.nu/ouXu
投稿日時 2015年10月26日 13:01
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レシピ

  1. 1

    C.145x100.9f3ab689aa0e3614091a0371bdecacbb

    ジンバル部分。ベアリングを圧入しています。

  2. 2

    C.145x100.130143d8d3d09d6be01e73aec09b9857

    グリップ、ジンバル、iPhoneをマウントするボディをそれぞれ組み立て。

  3. 3

    C.145x100.853f11ea9587223e04f32b9366ec5208

    アーム、カウンターウェイトを追加。

  4. 4

    C.145x100.e626bed8dc15d1037f717b71f407b4a5

    完成。

道具

  • 3Dプリンタ(PRN3D)

材料

  • ABSフィラメント
  • ベアリング各種
  • ボルト各種

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