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Twitterのログ保存 Timeline

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Twitterから過去ツイートを取ってきてbotを作り、昔の自分をTLに再現させるでござるの巻(その1)の続きです。
前回でMySQLに過去ツイートぶち込むのは終わったので、今度は投稿スクリプトを作ります。
投稿スクリプトは、起動した時と同じ日付、時刻のツイートを引っ張ってきてツイートするようにできてるので、こいつをcronで毎分回せば完成です。
投稿日時 2016年08月28日 19:57
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レシピ

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    http://tweetdig.net/
    早速投稿スクリプトをかきかきしたいところですが、その前に準備が必要です。
    Twitter APIを叩くためには認証が必要です。

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    認証にはconsumer key, consumer secret. access token key, access token secretが必要なのでこれらを取得せねばなりません。
    取得方法はググって調べてください。で、こいつらをソースの中にハードコードするのは美しくないので、外出ししときます。
    形式は何でもいいんですが、とりあえずJSONで
    consumer.json
    {
    "key": YOUR_CONSUMER_KEY,
    "secret": YOUR_CONSUMER_SECRE

  3. 3

    上の設定ファイルを読み込んでTwitter APIを叩きます。
    post_tweet.py
    # -*- coding: utf-8 -*-

    import sys
    from datetime import datetime
    import json
    import MySQLdb
    import tweepy

    with open(sys.argv[1]) as f:
    user = json.load(f)
    with open(sys.argv[2]) as f:
    consumer = json

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