電子工作

DRSSTC 300KHz

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放電距離は8cm位です。
二次コイル長いものを交換して調整したら放電距離が伸びました。
トロイドは近くにあった良さそうな物で作りました。
アルミ製でとても薄く、とても弱かったです。
あと、共振周波数は300KHz位です。
それ以外は前作と同じです。
スイッチングはIRFP4321のハーフブリッジを使っていますが、耐圧ギリギリでこれ以上電圧を上げられないので放電距離が短めです。
フルブリッジにすれば多少伸びるかもしれませんが、あまり変わらないでしょう。
それと、共振コンデンサの耐圧が1.5kVで耐電流はわかりませんが、かなり発熱するので厳しいでしょう。
投稿日時 2014年12月17日 18:15
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備考

二次コイルは一番最初にSGTCに使ったものとほぼ同じです。
60mm*300mm
wire 0.23mm

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